54828136 - a businessman in doubt, having to choose between three different choices indicated by arrows pointing in opposite direction concept

北の物販大富豪倶楽部 とても買って良かったもの

東京案件とは?北野会長のポートフォリオ最上位は勝率100%の投資信託!?

投稿日:2017年6月3日 更新日:

様々な投資方法を実践してきた結果、僕が最もおすすめできる投資方法、

それは…

北野会長が、そして僕達「北の物販大富豪倶楽部のメンバー」が「最も重き」をおく東京案件(投資信託)への投資。

東京案件とは一体何なのか?なぜ北野会長が投資信託に最も重きをおくのか?そしてその投資信託に今から投資し始めたらどうなるのか?

まずはその理由についてお話しするとともに、これから実際に運用状況を公開しながら、そのパフォーマンスを明らかにしていきたいと思います。

「今、「弾」が手元にあるのですが、会長ならどうこれを投資に割り振りますか?」

@謁見宴(ディナー)バンコク

ここ最近、北野会長の投資信託が、毎日500万円ずつ増加して行くという。北野会長がスマートフォンの画面を僕たちに見せながら語った。

北野会長にとっての今回のタイ入りは、古くからの地元の人間関係の交友も兼ねてのこと。台北の謁見宴(ディナー)が終了した、2月上旬から、かなり長期間に渡り、タイに滞在されている。その間、毎日のように日中はゴルフ三昧、夜は居酒屋やホテルロビーで飲み三昧とのこと。

その間、北野会長は、お仕事の類は一切していない。「北野流元祖ノマド式」とも言えるスタイル。旅の荷物の中に、パソコンや仕事道具の類は一切持つことは無い。スマートフォン一つだけを持ったほぼ手ぶらな状態で毎日をゆったりと過ごされている。銭と時間が余っている方々が多い、「地下ソサエティ」の中でも、北野会長は、圧倒的なほどにダントツで、銭と時間が余っている状態であることが、旅の中の言動からも見て取ることができる。

北野会長:「趣味は「仕事」道楽は「貯蓄」好きな言葉は「節約」」趣味は「仕事」と言いつつも、旅先では何もされないのだ。・・・にも関わらず、お会いする度に、どのメンバーよりも、圧倒的に儲けられているのだ。

どうこれを投資に割り振りますか?

メンバーR:「今、「弾」が手元にあるのですが、会長ならどうこれを投資に割り振りますか?」

バンコクスクンビットの、マリオットホテル4階、中華料理レストランで開催された、「地下ソサエティ」の謁見宴(ディナー)の席。ビールや白ワインで、ほろ酔い気分になって来た中で、メンバーの一人が、北野会長に対して質問をした。

今手元にある原資を元に、これから新たに投資の活動をする場合、具体的に何に投資をして行けば良いのか?

これに対して北野会長は、次のように回答された。

北野会長:「割り振りの1番は「投資信託」。2番、「利回りの良い会社の株」。3番に、毎日の「ジャブ」。動かせる現金を2割残しておく。」・・・とのことだった。

1番:「東京案件」の「投資信託」

北野会長の言う「投資信託」とは、なぜだかわからないけど、僕たちメンバーが「東京案件」と呼んでいる「投資信託」のこと。

「東京案件」とは、持ち続けていれば、最終的に勝つことが予め決まっている案件。予め勝つことが決まっている・・・などということは、普通に考えれば分かる通り、世の中には絶対にあってはならないこと。

だから、「東京案件」の「投資信託」が、なぜそういうふうに言われているのか?メンバーたちが、「東京案件」の情報が出る度に、一言足りとも聞き逃すまいと、メモを走らせていたり。メンバーたちが、「ワンピースを見つけた!」「徳川埋蔵金!」「富豪確定!」・・・などと大のおとながはしゃいで騒いでいたり。こういう言動が「地下ソサエティ」内で発生してしまっている理由、云々。全くもって「謎」であるが、とにかく、「東京案件」と呼ばれている「投資信託」に、一番多くの金額を入れて鎮めておくとのこと。そうすると、お金はバイ菌のように、放っておいても、’勝手に増殖して行くのだと言う。

2番:「利回りの良い会社の株」

これまで謁見宴(ディナー)の中で、北野会長が訓えて下さった、「利回りの良い会社の株」。

北野会長も、余ったお金を「東京」からの「情報」のタイミングで、「利回りの良い会社の株」にお金を鎮めておく。

「利回りの良い会社の株」は、日本国内だけではない。

北野会長は、・香港H株の◯◯◯◯◯や、◯◯◯◯◯◯を、◯◯円で鎮めて今でも持っている。

・米国◯◯◯◯◯の株に関しては、◯◯円で鎮めて今でも持っている。

・日本の◯◯◯◯◯や、◯◯◯◯◯◯の株もこれに該当している。これらの「利回りの良い会社の株」によって、

株式の売却益によるキャピタルゲインだけでなく、毎年の配当による、不動産の家賃収入を彷彿させるレベルのインカムゲイン。

さらには、海外の株に関しては、為替差益ゲインの、「トリプルゲイン」を獲得できることがある。

僕も、香港H株の◯◯◯◯◯や、◯◯◯◯◯◯を、「東京」の「情報」が出た段階で、購入させて頂いたが、すぐに値上りしたので、売却してしまったが。

本来ゆとりのある、有り余る弾で臨んでいたとすれば、「利回りの良い会社の株」ずっと持ち続けているのが得策なのだ。

3番に:毎日の「ジャブ」

「地下ソサエティ」用語、「居合抜き」による毎日の「ジャブ」。

毎日の株式相場に入り、株式相場が上っても、株式相場が下がっても、抜刀と納刀を繰り返す形で、株式相場からお金を抜き続ける。いくらでも良いので、毎日利確をして、お金を抜き続け、抜いたお金は、チビチビと「投資信託」や、「利回りの良い会社の株」に回しておく。

動かせる現金を2割残しておく

投資信託や株式の相場に相場に大きな変動が発生をした時。多くの方々が慌てふためくその時は、逆に僕たち「地下ソサエティ」のメンバーにとっては大きな好機だったりする。弾が無ければ戦争ができない。「いざ!」というときのために、常に動かせられるたまを、全体の2割り程度は残しておく。・・・とのことだ。

また、いつでも動かせる、余剰のお金が、「おれは銭余っている」・・・と、余裕を持って相場に取り組める、マインドセットへとつながって行く。

「会長ならどうこれを投資に割り振りますか?」の答え

「会長ならどうこれを投資に割り振りますか?」の答えに当たる部分。

  • 1番:「東京案件」の「投資信託」
  • 2番:「利回りの良い会社の株」
  • 3番に:毎日の「ジャブ」
  • 動かせる現金を2割残しておく

これが結果的に、「複利の法則」へとつながって行く。

北野流最速で1億円を作る方法

北の物販大富豪:「金(カネ)を増やすのに、難しいことはありゃせん。1,200万円のお金があれば、「東京案件」で年利30%でやっても、税金2割取られるから24%。

10年間でそのまま計算。これで1億円が創れる。簡単なこと。1,200万円なら1億円。誰でも狙える。弾を調達すること増やすこと。この話なんだ。オレがいうのは、

この簡単な「計算式」と「情報」だけ。簡単なところに常に答えがある。金(カネ)もってたら。動かないほうがいい。

ビジネスなんか、どんだけ必死にやってても、24%を超えるわけがない。

動けば動くほど、経費かかるから。動かない方がいい。

情報×金融。

答えは掛け算にある。

定期預金は0.1%なのに、なんでこの利回りが50%とか100%超えるんだ?

本当なら、そんなばかな話ないでしょう?

でも、それが、今の日本の現実なんだよ。」

北野会長の訓えは、いつもながら非常に分かりやすい。

なぜなら、全てがリアルに基づいた話だからだ。

それにしても、複利運用は凄まじい。。。

これに勝てるビジネスは存在しない。。。

1,200万円を、年間24%の複利で回して行くと・・・。

0年後:12,000,000円/年間増加0円

1年後:14,880,000円/年間増加2,880,000円

2年後:18,451,200円/年間増加3,571,200円

3年後:22,879,488円/年間増加4,428,288円

4年後:28,370,565円/年間増加5,491,077円

5年後:35,179,500円/年間増加6,808,935円

6年後:43,622,580円/年間増加8,443,080円

7年後:54,091,999円/年間増加10,469,419円

8年後:67,074,078円/年間増加12,982,079円

9年後:83,171,856円/年間増加16,097,778円

10年後:103,133,101円/年間増加19,961,245円

1,200万円 → 10年後 → 1億0,313万円

当然ながら、投資は全ては自己責任にもとづき行われるもの。

さらに、自分自身の「お金」に対する、取り組み方で同じ「情報」を持っていたとしても結果はまったく変わってくる。

お金の世界には不思議な法則がある。なけなしのお金、生活に必要なお金などを、投資した者たちは、「絶対に損」をするというもの。不思議なことに、どんなに優れた「情報」を手に入れたとしても。

なけなしのお金や、生活に必要なお金で挑むものは必ず失敗する。株式投資でたとえると、高値でつかみ、底値近くで見送ったり、怖くなり損切りしたりしてしまう。

逆に、本来まったく、使う当ての無かったお金。

余ったお金を、軽い気持ちで投資した者が、勝って、さらに金を掴む。お金にまつわる不思議な法則を総じて考えてみると、「お金に強い感情」を抱いてしまう者たちは、失敗してしまう。「お金に強い感情」を抱いてしまう状態では投資をしてはならないということ。

絶対に損をしては駄目なお金、自分の生活に必要なお金を使って投資に挑む者たちは、感情によって全てのセオリーを壊してしまう。

利益が出たら嬉しい、損をしたら悲しい、という感情の渦中にいるままでは、投資で勝つことは無い。むしろ、全てを俯瞰的に見て、もうかったら楽しい、損をしても楽しい。位のノリで淡々とやり続けるとうまくいく。

損しても痛くも痒くも無い者は、冷静なまま淡々とセオリーに沿って行動し続けることができる。

投資の活動には全て、よい時も悪い時もあるのが当たり前の世界。

上がっても、下がっても。勝っても、負けても。全てはゲーム。僕たち「北の物販倶楽部」のメンバーは、北野会長から「東京」にまつわる「情報」を学びながらも、常に俯瞰レベルを高め、良い時も悪い時も楽しめるマインドでビジネス・投資に臨んでいる。

東京案件(投資信託)運用状況を公開

一番気になること「果たして本当に年利30%で運用できるのか?」

また、東京案件について一番多くいただく質問、「今から東京案件(投資信託)を始めても遅くないですか?」

この質問について、しっかり証明していくため、東京案件の運用状況を公開していこうと思います。

流石に1200万円もの大金を1撃でブチ込む程の勇気は僕にはないので、東京案件4銘柄に対し毎月5万円を積み立てで購入していきながら複利運用をしていきます。

毎月5万円を積立し、年利30%(税抜年利24%)で複利運用すれば、なんと約17年で運用総額が1億円を超えてしまいます。

僕は、積立ポタンと再投資ボタンを押しただけで約17年後の1億円が確定してしまった状態、ちょっと先の未来ではありますが億万長者が確定してしまいました。あとは「その時」を待つだけです。

さらに東京案件を担保に「北野流株式投資術居合い抜き」も実践併用し、「その時」をぐっと前倒ししていきます。

今この瞬間から1億円超えの資産家となり、富豪への仲間入りする全て(運用状況)を公開していくので、末永く応援していただければと思います。

 

▶︎最新の東京案件&居合い抜きの運用状況はこちら

 

2017年6月東京案件(投資信託)と居合い抜き(株式)の公開運用を開始!とその理由

 

 

北の物販大富豪倶楽部で学べること

北の物販大富豪倶楽部で学べることは、東京案件銘柄だけではありません。

北野流株式投資術、資産株銘柄(東京情報)、物販経営、融資戦略、大富豪への心得、元本返済不要の不動産投資法、北野流立禅(健康法)、北野流人間関係構築法、などなど…

本物の大富豪北野会長が45年間投資・ビジネスを一度も飛ばさず、1代で資産数千億円を築きあげたその全てを学ぶことができます。

大富豪とまでは言わなくても、資産1億円超え程度の富豪に本気でなりたいのであれば、絶対1度は入会して欲しいです。

中途半端なノウハウにお金を投じ続けるより、確実に多くを身に着けることができます。資産1億円までの道すじが明確になります。

 

「勝率100%の投資」を追い求め活動する北の物販大富豪倶楽部はこちら

 

※東京案件は2017年6月現在、投資信託4銘柄+ETF1銘柄が公開されています。「北の物販大富豪倶楽部」ではこの全銘柄を知ることができます。また、この全5銘柄のうち投資信託3銘柄は「松山式投資信託」参加者でも知ることができます。

いつか必ず「北の物販大富豪倶楽部」への参加をおすすめしますが、いきなり北の物販大富豪倶楽部は敷居が高いという人は、松山式投資信託から参加していただき、その利益で北の物販大富豪倶楽部を目指して欲しいなぁと思います。

 

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