10倍速仕事術.001

最も投資すべきは自分の身体

サラリーマン10倍速スピード仕事術

投稿日:2016年3月13日 更新日:

サラリーマンの仕事はスピードが全て。

どんなに内容が良くてもただ遅いだけで失格です。

仕事が速いだけで全てが解決します。

 

仕事が後手後手になるともう悪循環。

報連相もPDCAもできずただただ取り急ぎやるだけ。

手戻り・修正が増える一方で仕事の成果は全く上がりません。

 

僕も多くのスピード仕事術の書籍を読み漁り、日々仕事のスピードUPを研究しています。

なぜ思うようなスピード仕事術が身に付かないのか?

いろいろな書籍を読むのも良いとは思いますが、

本気でスピード仕事術を身に付けたいのであれば、お切り入りの1冊を

TTM(徹底的に真似る)ことをお勧めします。

著者が何年・何十年と改良改善しながら築きあげた仕事術を、僕たちは数日で身につけようとしているのです。

だからやはり簡単ではなく、勝手に自分の都合で自己アレンジしてしまい、中途半端な結果となります。

 

「学ぶ」の語源は「真似る」からきていると言われています。

まず僕は、上手くいっている人のやり方をTTM(徹底的に真似る)ようにしています。

スピード仕事術のノウハウ・技術はTTM。

 

だだそれ以上に重要なことは、

「モチベーション(意欲)」と「コンディション(体調)」

だと僕は痛感しています。

モチベーション・コンディションが最高潮の時と、最低の時では、仕事のスピードが10倍違います。

モチベーションも結局はコンディションに繋がりますので、

なによりコンディション(体調)管理が一番だと思っています。

 

日々エネルギーに満ち溢れた体を手に入れることが、

サラリーマン10倍速スピード仕事術の基本であり、奥義だと思います。

 

その為、今や多くのエリートビジネスマン・トップ企業で、瞑想や禅が導入されているわけです。

グーグル、インテル、ゴールドマンサックス、ペンタゴン、スティーブジョブズ、ビルゲイツ、イチロー

 

瞑想や禅というと座禅を思い浮かべると思います。

座禅.001

だだし、座禅は気功法の奥義なのです。

禅には、立禅・動禅・座禅があり座禅が最も難しいのです。

立禅・動禅には体を内側がら鍛える効果もあります。

 

瞑想・禅・呼吸法・ヨガ・気功法は宗教と発達してきましたので、

敬遠する人も多いかと思います。

 

ですが今は全く宗教とは別物で、

科学的に身体と心のリフレッシュにその効果が認めらています。

 

立禅・動禅という気功法で、身体と心を鍛えれば、

サラリーマンとしての成功は約束されたも同然。

ぼくも毎晩、立禅のひとつ「站椿功(タントウコウ)」を10分程度しています。

「站椿功(タントウコウ)」はどの流派にもある基本中の基本型です。

 

僕が実践している「双龍門気功法」にも多くの型がありますが、

もちろん「站椿功(タントウコウ)」もあり、そのやり方を詳しく動画で解説してあります。

まずは3週間つづけてみて欲しいです。

仕事も夜の活動も間違いなく見違えます。

▶︎双龍門気功法を更に詳しくはこちら

 

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