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買って良かったもの 松山式投資信託

いきなり毎月2万2千円のお小遣いを受け取り、自分年金作りも可能な方法

投稿日:2017年4月15日 更新日:

いきなり毎月2万2千円のお小遣いを受け取ることができ、自分年金作り(15年後には残高3532万円で、それとは別に毎月受け取り額71万円)にもなる方法って気になりませんか?

今回は、厳しい世の中で一生懸命働くサラリーマンにとって、本当に考えてみてほしい話ですので、是非とも読んでほしいです。

いきなり毎月2万2千円のお小遣いを受け取る方法

最初に100万円だけ用意してして下さい。

「そんな金ねーよ!」

とてもよ〜くわかります。100万円が大金なのは本当によくわかります。

しかし最初に必死の思いで100万円を用意し、「投資信託」を買って下さい。この1歩があなたの明るい未来を作ります。

たった100万円で、いきなり初月から毎月約2万2千円の配当を受け取ることができます。自動で毎月確実に大手証券会社からあなたの銀行に振り込まれます。

毎月約2万2千円受け取れれば、46ヶ月(4年弱)で元が取れ(税金や手数料含まず)、その後はひらすら利益を受け取ることができます。もちろん投資信託なので、初期投資した100万円は上がったり下がったりしますが、初期投資した100万円が値上がりしなくても配当は受け取ることができます。

初期投資した100万円は約4年後に値上がりしているかもしれませんし、値下がりしているかもしれません。あまり変動がなければ、100万円そっくり残った状態で配当を受け取り続けることができますし、万が一値下がりして半分になっていたとしても、初期投資分は回収していますし、配当は続くので十分「勝ち」です。

初期投資50万円で1万1千円

100万円なんて無い!という場合、まずは50万円ならなんとかなりそうではないでしょうか?

毎月2万円を2年間溜めれば48万円ですから、あとはボーナスとか日頃の節約・副業により50万円の余裕資金作りを少しでも早めるよう努力すれば良いと思います。

そうして50万円からでも投資信託を始めれば、1万1千円の配当を受け取ることができます。

初期投資100万円で2万2千円

100万円ぐらいならなんとか、というあなたには今すぐ投資信託を初めて欲しいと思います。時間を味方につけてください。時間が経てば経つほど、配当は増えるわけですから、今すぐ始めましょう。

初期投資がなくても大丈夫!積立投資という究極の方法

「初期投資費用が全く用意できない!」というそんなあなたでも大丈夫。積立投資という究極の投資運用方法を使えば、今すぐ投資信託を始めることができます。

今なら大抵の証券会社で積立投信ができます。毎月1000円程度から始めることができ、自分の銀行口座から自動で引き落としてくれて、毎月決められた日に投信信託を買い付けてくれます。

僕もメインはこの方法を利用しています。自分のサラリー給料、副業収入からの一部ももちろんですが、最初に投資信託を買い付けてその後受け取っているお小遣い(配当)の一部も再投資として積立投資しています。

積立投資の3つのメリット

貯金が苦手な人でもお金が貯まる

積立投資はお金が貯まりにくい人にこそ利用して欲しいシステムですね。一度設定してしまえば、自動で天引きされてしまうので嫌でも溜まっていきます。面倒な作業もありません。手間いらずで強制的にお金が溜まっていきます。

また投資信託を買ってしまえば、投資信託は現金にするまで3〜4日かかりますので、溜まってきたお金をついつい使ってしまうということを防ぐ効果があります。

少額から始めることができる

投資というと、大金が必要なイメージがありますが、積立投資信託なら月1000円から始めることができます。証券会社によっては500円から始めることができるところもあります。株式であれば最低購入株数があるので、安い株でも5万円ぐらいは必要でしょう。人気のある株であれば数十万円は必要です。

とにかく少額から試算運用を始めることができるのは、僕たちサラリーマンにとってとてもありがたいと思います。

毎月分散して証券を購入することによりリスクヘッジになる

投資には、値上がり、値下がりといった値動きのリスクがありますが、投信積み立ては、毎月一定額を長期的に投資することで、値動きのリスクを平準化することができます。

毎月決まった金額を購入することにより、基準価額が安い時は購入口数が多く、反対に基準価額が高い時は購入口数が少なくなります。長期的に投資する場合、一定量ずつ買い付けた時に比べて、平均コストを低く抑えられる効果が期待できます。これをドル・コスト平均法と呼びます。

デメリット

いいとこだらけに見える積立投資によるドル・コスト平均法。デメリットはないのでしょうか?

もちろんデメリットもあります。

それは、値動きが一方的に上昇し続けた場合、もしくは一方的に下落し続けた場合です。

一方的に上昇し続けた場合は、購入タイミングを分散するより一括でなるべく多くの証券を買い付けた方がお得になります。また、一方的に下落した場合、分割して購入していくよりも、底を打つまで待ってから購入した方がお得になります。

しかし実際には、値上がりし続ける相場もありませんし、値下がり続ける相場もありません。上昇が始まるタイミングをピンポイントで判断するもの至難の技ですし、相場の底を判断するもの同様です。

現在の厚生年金支給額は年110万円!

知っていましたか?

現在の厚生年金支給額は年110万円だそうです(条件により違いあり)。びっくりです。これじゃとても安心して暮らしていけないですね。

なぜ突然こんな話題を始めたのか?

それは、投資信託は自分年金にもなるんですね。今から投資信託を始め、毎月受け取る配当お小遣いを使わずに再投資することで、お金に困らない余裕のある将来を築くことができます。

追加投資は一切なしで自分年金を受け取る方法

受け取ったお小遣いを使わずに再投資でお金が溢れ出す!

投資信託を始めて受け取る配当金。お小遣いとして好きに使ってもらって構わないのですが、僕はなるべく使わずにその配当金で再び投資信託を買い増すことを提案します。すなわち再投資です。

将来のゆとりの為に、いますぐ再投資を始めて欲しいと思います。

この再投資をするかしないかで、将来手元に残るお金が全く違います。ビックリするほど違います。それが再投資が秘める圧倒的なパワー「複利」の効果です。どんな投資・ビジネスよりも圧倒的な結果を残します。

それでは複利がどれだけ凄いのか、受け取った配当を使ってしまった場合と再投資した場合を比較してみたいと思います。

10年間再投資した場合

最初に100万円で投資信託を購入し、毎月2万円の配当を受け取ることとします。基準価格も配当も変わらず10年経過した場合、10年後に残る資産は投資信託100万円分と配当金が10年間で240万円です。合計金額340万円です。これだけでも十分凄いですね。

それでは、最初に100万円投資信託を購入し、毎月受け取る配当金2万円を再投資した場合はどうでしょうか?

月数 合計元金 配当金 実質金利
1ヶ月目 1,020,000 20,000 2%
2ヶ月目 1,040,400 40,400 4.04%
3ヶ月目 1,061,208 61,208 6.1280%
4ヶ月目 1,082,432 82,432 8.2432%
5ヶ月目 1,104,081 104,081 10.4081%
118ヶ月目 10,347,139 9,347,139 934.7139%
119ヶ月目 10,554,081 9,554,081 955.4081%
120ヶ月目 10,765,163 9,765,163 976.5163%

どうでしょう?

10年間配当の2万円を再投資したら、配当金の合計が976万になり、手元に残るお金が1076万円になります。この時の毎月配当金は、なんと215,303円になります。

毎月215,303円を自分年金として受け取ることができれば、かなりゆとりが生まれませんか?たまには、家族と旅行や外食、プレゼントまで買ってあげることができそうです。

再投資による複利の力をわかっていただけたでしょうか。この複利の力を最大限生かすには、「時間」が必要なんです。でもその「時間」を味方につけると最強なんですね。

時間を味方につけるために、少しでも早くから始めて再投資複利運用期間を長くして欲しいんです。少しでも長くすればするほど複利の恩恵を受けることができます。

15年再投資した場合

運用期間をもう5年延ばして15年でシュミレーションしてみます。

月数 合計元金 配当金 実質金利
1ヶ月目 1,020,000 20,000 2%
2ヶ月目 1,040,400 40,400 4.04%
3ヶ月目 1,061,208 61,208 6.1280%
4ヶ月目 1,082,432 82,432 8.2432%
5ヶ月目 1,104,081 104,081 10.4081%
118ヶ月目 10,347,139 9,347,139 934.7139%
119ヶ月目 10,554,081 9,554,081 955.4081%
120ヶ月目 10,765,163 9,765,163 976.5163%
178ヶ月目 33,949,280 32,949,280 3,294,928%
179ヶ月目 34,628,266 33,628,266 3,362.8266%
180ヶ月目 35,320,831 34,320831 3,432.0831%

はい、どうでしょう?

ものすごくないですか?

5年運用期間伸ばして15年間にしただけで、配当金の合計が3,432万円になり、手元に残るお金が3,532万円になります。この時の毎月配当金は、なんと706,416円になります。

毎月706,416円の配当金が入っていれば、もう立派な富裕層ですね。好きな時に好きな人と好きな事ができます。

もちろんもっと運用期間を長くすれば、もっともっと凄い事になります。だから少しでも早く始めて欲しいんですね。

再投資のコツ

コツというか、絶対ルールというか。

とにかく続ける事。

これに尽きます。とにかく続ける事が重要なので、ご自身の無理のない範囲で、継続を最優先にしてください。

10年・15年・20年と長期間運用していれば、本当に色々な事があると思います。仕事や家族の状況も今とは全く違うかもしれません。基準価格が上がったり下がったり、配当金が上がったり下がったり、すると思います。

様々な変化が、長期運用の邪魔をしてきます。

でもぐっと我慢して下さい。運用している事を忘れるぐらいがちょうど良いかもしれません。

どんな事があっても元金と配当金には手をつけないように注意して欲しいと思います。一度手をつけると、なかなかたて直せないので。これは僕の失敗談です(笑)。

好循環の中にいること、好循環を自分の中で育てること、これが大切なんだと思います。

よくある失敗、これだけはダメ!

資産運用マインド

長く運用していれば必ず、良い時もあるし悪い時もあります。

問題は悪い時なのですが、日本経済が冷え込み、保有する投資信託の基準価格が下がり、分配配当金が下がる時期が、おそらく一時的にあります。

みんなここで、怖くなって、売ってしまったり、やめてしまったりするですね。

でもここがチャンスなんです。

安く買えるチャンスなんです。基準価格が安くなっているということは、今までと同じ金額でより多くの投資信託を買えるということなんです。メディアが「◯◯ショック」とか「金融危機」とか「世界は終わり」とか言っている時は、本当は大チャンスでバーゲンセールなんです。

このような投資マインドで資産運用に臨むべきです。

投資信託運用を超低リスクで実現する松山式投資信託

なぜ超低リスクなのか?

僕が紹介する投資信託の運用法は、元銀行マンであり、個人投資家である松山さんが考案したものです。松山さんは「銀行のある仕組み」を利用することにより、投資信託における3つのリスクを限りなくヘッジすることに成功しています。

松山投資信託のキモとなる部分なので、ここに詳細は書けませんが、この考え方は会社や学校では絶対に学ぶことができない「大人の仕組み」です。

銘柄選びのコツ

銘柄の選び方も重要なポイントです。現在日本には9000本以上の投資信託があり、その内利益が出ている投資信託は20%もありません。それだけ厳しい世界ですが、その投資信託の運用だけで生活している人もいます。

その一人が松山さんです。本当に個人投資家として成功し投資信託の分配配当金だけで暮らしているプロにコツを聞くのが一番合理的だと思います。

本当に毎月2万2千円も貰えるのか?

本当に100万円で毎月2万2千円も貰えるの?って思うかもしれません。でも大丈夫安心してください。

分配金メール.001

これは2017年4月5日、楽天証券から僕に届いたメールです。僕が保有するとある「毎月分配型」銘柄の分配金をメールでお知らせしてくれるんですね。

基準価格が4000円台の銘柄で分配金が100円です。月の分配金が2%台だということがわかっていだだけると思います。

100万円分保有していれば、月2%で約2万円の配当となります。

でも毎月分配型投資信託って、元本取り崩しのタコ足配当で儲からない?

はい、そうです。大多数の投信は(笑)。

毎月分配型投資信託のパイオニアであり、一世を風靡したグ◯ソブなどがいい例でしょう。

集めた元金をただそのまま配当し、配当金の込みのトータルリターンは、トントンもしくはマイナス。

あまりの人気に、同じようなファンドたくさん売り出されました。痛い思いをした人も多かったと思います。

でもちょっと待って、上記のキャプチャ画像をもう一度見て下さい。僕や松山さんが保有するファンドは、年率リターン40%を超えてるんです。

配当金を受け取りながらも元本は大きく増えています。

大多数の投信が儲からない中、こういうファンドもあるんです。

まとめ

リスクを取らなければ明るい未来はない!

松山式投資信託は「銀行のある仕組み」を利用することにより投資信託における3つのリスク(基準価格変動リスク・配当分配金変動リスク・投信破綻リスク)を限りなく低減させています。

しかしリスクが全くないわけではありません。リスクが全くないわけではありませんが、リスクテイクしなければ、何も手にすることはできません。

何もしなければリスクがないと思っているかもしれませんが、「老後のリスク」が日に日に近づいてきます。

ですから、僕は投資信託を始めるのはリスクを取っているというより「保険」、老後への保険を買っている感覚です。

たった50万円・100万円で将来の年金が買えるのに挑戦しない理由は見当たらない!

老後の保険がたった50万円・100万円で買えるんです。その条件は今から始めて時間を味方につけること。これだけ!

松山式投資信託による運用を始めない理由は見当たらないですよね?

 

▶︎松山式投資信託 詳しくはこちら

 

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